インナーゲームって知ってます?
インナーゲームという有名な本があります。「インナーゲームWiki」 セルフ1(自我・頭脳)とセルフ2(筋肉・肉体)すると、「勝ちたい」とか「早くラケットを引いて」とかを考えるセルフ1を排除して感覚やイメージでプレイするセ…
4スタンス理論
インナーゲームという有名な本があります。「インナーゲームWiki」 セルフ1(自我・頭脳)とセルフ2(筋肉・肉体)すると、「勝ちたい」とか「早くラケットを引いて」とかを考えるセルフ1を排除して感覚やイメージでプレイするセ…
4スタンス理論
ミスをしたり調子が悪い時にジャンプをしてリセットすると良いです。 下半身タイプのA-1・B-2タイプはジャンプをしながら徐々に足首・ひざ・腰・手首・ひじ・肩の順番でリラックスしていくとリセットできます。 上半身タイプのA…
4スタンス理論
A-1タイプは伸び上がる・ジャンプで曲げた肘を伸ばす・ラケットヘッドを下から上に上げる感じでスピンサーブを打ちます。 B-2タイプは、伸び上がる・ジャンプまでは同じですが、曲げた肘を伸ばすというイメージではなく肘を引くこ…
4スタンス理論
日本人はB-2タイプが多いそうです。事実コーチを含めて65%がB-2タイプでした。その次に多いのがA-1タイプですので、日本人のほとんどがクロスタイプとなります。 クロスタイプの共通の特徴は、下半身主導です。 日本の昔か…
4スタンス理論
私はA-1です。A-1とB-2、クロスタイプは下半身を使って打ちます。 A-1の私は軸足の右ひざを曲げて伸び上がる動きでスピンをかけます。理にかなってますよね。下から上に上がる力でスピンがかかる。 B-2はどうでしょうか…
4スタンス理論
4スタンス理論には毎日驚かされてますが、正直自分自身にとっては当たり前ということも多く、「言われてみればそうしてるな~」とか、「もともと意識してるわ~」みたいなことがほとんどでした。 今回は違います。 グリップの握り方な…
センターセオリー
センターセオリーのメリットは以下の通り ・サイドアウトが無くなる ・ネット・アウトが減る ・相手が角度をつけれない(自分もだけど) ・相手がフォアで打つかバックで打つか迷う ・自分のペースで展開できる この様に極力ミスを…
4スタンス理論
肩幅より外側に腕やヒジがはみ出ると力が抜けます。これは4スタンス理論うんねんではなく荷物を持ち上げたり、押したりするときに必ずヒジが肩幅より内側に有るはずです。 テニスも当然力が入らないで良いということはありませんので、…
センターセオリー
Aコーチ:相手のコートの真中に打ちましょう! Bコーチ:相手を振り回しましょう! あなたはどちらのコーチのレッスンに魅力を感じますか? 答えはBコーチ?相手を振りまわしたいですよね。コーナーに打ち分けたいですよね。もちろ…
4スタンス理論
打ち終わった後、沈み込みますか?それとも伸び上がりますか? 深いボールが来た時ラドバンスカやケルバーって打ち終わった時、膝をついたりしゃがんだりしますよね。それってかかとタイプでしょうね。ずっとしゃがむんではなくて伸び上…